ゲームキャラの名簿帳

遊んだゲームのプレイアブルキャラについて徒然に書き留めていきます。

大神 絶景版

PS2を代表するアクションRPG

日本神話をモデルにした世界を舞台に、主人公の白わんこ=大神と悪しき妖怪との戦いを美麗な絵巻物風グラフィックで描きます。

アクションゲームが苦手な私でもストレスなく楽しめる難易度なので、本作最大の魅力である世界観への没頭を余計なノイズなく楽しめます。

https://www.capcom-games.com/o-kami/

 

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ドラゴンクエストⅧ 空と海と大地と呪われし姫君

まともにタイトルを言えたことがないドラクエ

中盤までのストーリーが”宿敵ドルマゲスの打倒”を軸に展開されることもあり、歴代DQの中でも最もストーリーとっ散らからず纏まりのある構成になっています。

 

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毛糸のカービィ プラス

 

カービィシリーズながら、お馴染みの”すいこみ”や”コピー能力”といったアクションがない異色の作品です。タイトルに”星の”が付いていないので本編とは異なる、という解釈も可能ですね。

本作のカービィは毛糸の身体に姿が変えられており、

・身体から糸を伸ばしてものに引っ掛ける

・裁縫道具を用いて敵を倒す

・身体ごと別の形に変形して特殊なアクションをする

といったアクションでステージクリアを目指します。

毛糸の世界に迷い込んだカービィが、毛糸の国の王子・フラッフに頼まれる形で、悪の奇術師・アミーボ・アモーレを倒しに旅立つ物語です。

今回私が遊んだのは3DSリメイク版の「毛糸のカービィ プラス」になります。全ステージをクリアしていますが、”おたから”の全回収はできておりません。8割は獲ったと思います。

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ドラゴンクエストⅦエデンの戦士たち

前作までとは異なり、三部作に連なることのない単独作品です。

ストーリーとしては過去の世界で魔物から人々を救うことで、魔王の支配から大陸/島々を解放し、現代の世界にその大陸/島々に住まう人々を取り戻す…という一連の流れを繰り返す構成になっております。

シリーズ屈指のボリュームと、後味の悪い結末を迎えることも多いエピソードの数々は人によってはネガティブな思い出として残ることもあるかもしれませんが、何よりも本作を特徴付けている魅力でもあるでしょう。

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星のカービィ2

シリーズ第3作。前作・夢の泉の物語(私は未プレイ)で導入されたコピー能力に加え、カービィのお供として冒険を支えるリック/カイン/クーが登場しました。GB作品としてはボリューム(ステージ数)があり、満足ゆくまで遊べました。

一部のステージには”虹のしずく”と呼ばれる隠しアイテムがあり、入手方法は特定のコピー能力×お供の組み合わせによるギミック解除に限られます。わざわざ別のステージでお供を回収した後で、ギミックを解かなければならないケースもあるので中々骨が折れました。

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星のカービィ

カービィシリーズは小学生の頃から遊んでいますが、初代は中々触れる機会がなかったのでVCでプレイ。難易度がインフレしていたアクションゲーム市場に、”初心者でも遊べる簡単アクション”として一石を投じたことで知られる本作ですが、実際に遊んでみると普通に難しかったです…。

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